サンスターの青汁「健康道場 粉末青汁」

サンスターの青汁「健康道場 粉末青汁」は、5種類の国産野菜から作られています。
一般に市販されている青汁の約3倍分の濃さがあり、1杯で約100グラム分の生野菜を摂取可能。
5つの野菜の栄養素を手軽にバランス良く補給できる魅力があります。

日本人の野菜不足

健康的な食生活には、野菜が欠かせません。
より健康的な食生活を実現するためには、1日350グラム以上の野菜を食べることが理想とされています。

しかし、厚生労働省による「国民健康・栄養調査」の結果では、20歳以上の野菜の平均摂取量は約295グラム。
この平均値は毎年、ほぼ変化がありません。
日本人は、慢性的な野菜不足に陥っているのです。

野菜不足を補うためには、青汁が手軽であり、バランス良く補えます。
サンスターの青汁は、1袋10グラム入り。
これを160ccの水に溶かして飲みます。
この青汁1杯で、約100グラムの生野菜に相当します。
一般に市販されている青汁よりも口当たりが濃くて、飲み応えがあるのが特徴。

野菜不足が気になる方はもちろん、普段から健康意識の高い方からも人気があり、毎日飲んでいる人が増えています。

サンスターの青汁の特徴

サンスターの青汁には、5種類の野菜が使われていますが、全て国産にこだわっています。
香料・着色料などの添加物も不使用。

粉末青汁は通常、でん粉などのつなぎを使うと水に溶けやすくなりますが、サンスターの青汁はキメの細かい粒にする「マイクロパウダー製法」で溶けやすくなるように工夫されています。
粉っぽさを感じず、モロヘイヤが程よいとろみを加えているので、口当たりもまろやか。

また、野菜だけで作られている青汁は味も良く、飲みやすくなっています。
甘味料などは加えず、野菜本来の甘み・旨みを活かした自然な味わい。
飽きのこない美味しさで、続けやすくなっています。
水に溶かして飲むだけでなく、飲み物に溶かしたり、料理に加えて調理してもOK。

5種類の国産野菜(原料)

サンスターの青汁に使われている野菜は、全部で5種類。
ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤを配合しています。

この5種類の野菜は、それぞれに栄養価の高い野菜として知られています。
しかし、季節によってはスーパーなどで入手しにくいものもあり、毎日食べ続けることは難しくなっています。

サンスターの青汁では、国産に限定した原料選びをしていて、単に国産というだけでなく、鮮度の良い状態で工場へ運び、すぐに加工できるようにしています。
収穫されたばかりの野菜の良さを生かすために、鮮度を保てる距離に乾燥工場があることを目安に、それぞれの野菜ごとに栽培地を定めているのです。

■ブロッコリー
ブロッコリーには、ビタミンC・葉酸が豊富に含まれていて、アメリカでは「スーパーベジタブル」と呼ばれるほど、健康維持に大切な野菜。
自然な甘みが青汁を美味しくしています。

■ケール
ケールには、ビタミン・ミネラル・食物繊維がたっぷり含まれています。

■大麦若葉
大麦若葉には、食物繊維・葉緑素・鉄分が豊富に含まれています。
抹茶のような風味がするため、青汁の原料にはよく使われています。

■明日葉
明日葉は、「今日摘んでも明日芽を出す」と言われているほど、生命力の強い植物。
カルコン・ビタミンを多く含んでいます。

■モロヘイヤ
モロヘイヤには、カロテン・カルシウム・鉄分・カリウムなどのミネラルが豊富に含まれています。

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